ヴェゼルってどうなの?辛口評価を見ていこう!

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人気の高いSUV車を乗ってみたいと思い、ホンダに試乗しに行きました。
自分を担当してくれたスタッフに「SUV車でおすすめある?」と聞くと勧められたのが「ヴェゼル」でした。
登場してから4年ほど経つのですが、販売台数が上位に入っているほどの人気車だという説明を受け、「それに試乗したい」とお願いしました。

ホンダヴェゼルを試乗してみた感想としては、「広い車内」がまず気に入りました。
自分の知っていた他社のSUV車と比べても、明らかに広いと感じました。
リアシートは180cmくらいの人でもゆったりと座れるほどのスペースがあります。
荷室高も83cmもあるので、後ろの座席を仕舞えば自転車程度なら乗りそうな感じです。

もうひとつヴェゼルを試乗してみて良かったところは「乗り心地の良さ」です。

走行中に発生する車体のたわみや微振動を軽減してくれる機能が付いており、運転していても浮いているかのような感覚にとらわれてしまいます。

あと、フロントシートが高いので、運転していても見晴らしが良く、とても運転しやすかったです。

自分は、SUV車の欠点だと思っているのが「前が見にくいこと」だったので、その点に関してヴェゼルは前が見やすくなっているので良かったです。

ヴェゼルのデザインについて

形状変更された運転席シート収まれば、これまでより体沈み包み込まれる感じとなります。

マイナーチェンジ前のヴェゼルシートはリラックスして乗るのを優先したように思えるエルワールドサイズと思える大きさですが、よりスポーティーな走行に対応できる形状になっています。

そしてパーキングブレーキ解除してドライブへ入れスタートさせるのですが、パーキングブレーキ作動ランプがメーター内だけに表示されて、手元操作レバーに表示されない方式。

なれれば問題ないですが、手元に捜査レバーに作動状態確認できるランプがあれば、より確実で親切設計になると思います。

そしてアクセル軽く踏み込めば、これまでより反応がよく気持ちいい加速で、レスポンスが大幅改善されることが実感できて、ハイブリッドシステム改良効果示してます。

この反応良さはATミッションDCTの改良に役立っていて間延びしないダイレクトなパワーの伝わり方で、さらに低速域でアクセルオンオフに対してぎくしゃくした動き抑えられて、スムーズに追随する領域拡大させてます。

これまでヴェゼルはアクセル床まで踏み込まなくては素早い加速得られなくて、ドライバビリティにかけるところがあったのです。

ヴェゼルのデザイン

私は、試乗して気に入ったので直ぐに購入しました。

確か、人気で納車に2ヶ月待ちの予定だったが1ヶ月後には納車され、喜んだ記憶があります。

白色をオプションカラーにしたが、白色を乗ってる人は多かった印象です。

やはり、リセールに出す金額が、白色が一番高い傾向にあるからかと勝手に思います。

購入のきっかけは、やはりデザインです。

同じSUV の中で、レクサスなどを除けば、かなり男前なルックスと先進性を感じました。

特にハイブリッドタイプは、内装も航空機のコックピットに乗ったかのようにデザインされたシート。

鮮やかで操作性に優れた電子エアコンパネル。

信号待ちなどに使い勝手がよいブレーキホールド機能もめちゃくちゃ便利でオシャレです。

内装は、グレードによりますが私はZ のグレードだったので、シートは布生地と半分が革シートといった仕様ですが、十分カッコいいシートです。

シートヒーターは、寒い時期など一度使い出したら止めれません。

ドライブ操作するセンターパネルも黒いピアノブラックのメッキが施され、そのインパクトに最初に目がつきます。

ガソリンは、ピアノブラックでは、なかったようにおもいます。

また、メーターパネルもハイブリッドのが、単純に機能が多い分、表示もハイブリッドタイプのが明らかにカッコいいです。

エクステリアでは、タイヤは17インチの黒く大きめのホイールも良いですし、ライトもLED が細かくちりばめてありカッコいいのですが、テールライトだけは、発売当初から涙目のようにみえると不評も聞きました。

まぁ私は何とも思わなかったので、いまだに後悔は、ありません。

唯一、不満を言えばホンダセンシングが私の購入した時期には、ついてないことです。

今から買う人には付けれるようなので、羨ましい。

あと、ナビに接続するUSB やHDMI接続 端子の標準装備ですが、当初は、別料金を払ってオプションで付けたのに標準装備になり悔しいです。

と、いうこどで、これから購入する方には間違いなくオススメです。

 

ヴェゼルのランプなどについて

インラインタイプのヘッドランプとなったフロントですが、シャープな印象が増してよりスポーティな印象与えるフロントマスクです。

そして全高1.605mmとやや高いですが、これによってSUVの大きさを感じ、室内空間確保しています。

そして、リアスタイルはリアコンビネーションランプの意匠かえられた程度の少ない変更。
そしてボリューム感じさせるリア周りのデザイン。

そして、搭載のLEB-H1ハイブリッドシステムも魅力。

インパネはマイナーチェンジ前と変わらないデザインで、ソフトパッド使われるところが増えて質感高めます。

そして、シート、センターコンソールのステッチ変更されてより目立つデザインになっています。
フロントシートはよりサポート性向上目指し形状変更してます。

そして、リアシート形状はマイナーチェンジ前と一緒で変更はないです。

広いラゲッジスペース備えるところはヴェゼルの大きい魅力であり、外観から想像できないぐらいの容量確保してるのです。

そして、マイナーチェンジされたヴェゼルはメッキガーニッシュがフロントグリル両端まで伸びて、シャープな印象与えるフロントデザインとなりました。

この変化を感じさせるフロントに対してリアデザインはリアコンビネーションランプのレンズカバーがダークすもー校になった程度で、再度のデザインと一緒に大きな変更はないです。

ヴェゼルの車内について

外観は横からなら若干ずんぐり見えますが、正面は精悍さが感じられて気に入っていて物入はそう多くありませんが、必要なものそろえられてます。

ドリンクホルダーについて深さ変えられ背の高いペットボトル置けるのですが、そこまで必要なくて浅いまま利用します。

そして、室内全体プラスチック部が多いですが布みたいな質感の素材使われていて、車内の移住性全体によくシャトルより横幅広くなって、腕の動作楽で、長距離運転時にありがたいです。

そしてラゲッジスペースはシャトルほど詰めないのですが、必要十分、使い勝手よいです。

そしてラゲッジスペースの板上げれば下に何か使える空間作られています。

そして、レコード送付用段ボール開き置いてあるのですが、その上に登山靴置くのです。

そして、エンジンは1500㏄でフィット、シャトルと一緒ですが、加速など全く不足なく1850キロ走った時点のリッター当たりの平均燃費19.5キロで予想以上にいいです。

高速道路中心い長距離はしっていて、この数字でしょうが、17キロぐらいなら上出来で驚きまひた。

ヴェゼルは乗り心地快適

座る位置が高くて視点高くなって前方向に向かって視界開け運転しやすい気がします。

タイヤの径はシャトルより大きいですが、小回り割と聞いて、その点扱いやすいです。

そして、乗り心地ですが、一般道は快適で、高速道路において段差での揺れ小さいなどなかなかいいです、車内の静粛性も悪くないですが、まだ改善余地あります。

そして身心具は自動ブレーキ作業したりある程度車線沿って走りますから、高速道路で有効なります。

そして、ナビやオーディオ一体型をディーラーオプションで付けて、モニタ8インチで、バックの時助かります。

高音質ではないですが、一般道で、室内静かで、音楽そこそこ楽しめます。

そしてドライブレコオーダー装備されて新たな車は装備いろいろついてると関心です。

そして、ラゲッジスペース含め登山などレジャー用途に適し1か月で約2000キロはしってこの先距離伸びそうですが、実用的で、運転楽しい車で病むえないと思っています。

そして、今回マイナーチェンジで、ライバルC-HTの登場と発売から5年目は言って、車の魅力増し競争力高めるためテコ入れをしてます。

そして、ハイブリッドシステムもこれまでよりスムーズな走り目指して改良をSH知恵ブレーキフィーリングの改善実施されてます。

ヴェゼルの運転性能について

ヴェゼルといえば、日本車における小型SUVの先がけとしてヒットして、いまでも多くのユーザーに親しまれている車種です。

現在のSUVブームの先駆けとなったくるまでもあり、スポーティーな見た目とコンパクトな運転性能、なおかつエンジンもSUVよりな設計になっています。

そんなヴェゼルの特徴について乗り心地にしぼって、感想を記載します。

まず、車内ですがそこまで広くありません。
それこそ、SUV代表でもある、トヨタのハリヤーや、マツダのCX-5、日産のエクストレイルなどなど、それらと比べると車内はせまいので後部座席に乗った人は正直キツイと感じるはずです。

ただ、運転席と助手席にかんしてはそこそこスペースがあいているのでのっていてしんどさは感じません。

私がのったのは、2輪駆動のハイブリットタイプなのですが、音はかなり静かで、ゆっくりと発信する感じはSUVっぽさを感じました。

4輪駆動タイプではない為、坂道に関しては、少ししんどかったイメージです。

ただ、のっていてそこまで振動は感じませんし、安定性はさすがSUVと言ったところでしょうか。

車高がコンパクトカーと比べて高いため乗っていて運転のしずらさは感じませでした。

ヴェゼルのブレーキペダルタッチは良くない

ヴェゼルのブレーキペダル踏むととまるでゴムボール踏んでるような反発ある感触で、どれだけ踏むとどれぐらいブレーキ効くか全くつかめません。

そしてこれ以外に回生ブレーキ、通常のディスクブレーキの2つのブレーキ制御の難しさ起因してるように感じます。

そしてプリウスでもブレーキ踏み込み力、実際得られる現速度は非線形的部分があって、違和感感じられましたが、ふぇぜるほどぎくしゃくした感じありません。

そして、CX-5はハイブリッドではなくて、回生ブレーキがなく、充電制御はしていて、減速時充電電流いくら取り出すかにより減速度が未病に異なりますが、たぶん人に近くできる量は名のではと思います。

そして、CX-5のブレーキ踏んだ感触ですが、基本硬いゴム踏んでるといった感じでした。

理想のブレーキ感触はレンガタッチがいいといわれていて、これは漣が踏んづけるように踏み込み量が少なくて、ブレーキ強弱踏み込み力でコントロールする感じの特性があるブレーキなのです。

そして多分踏み込む力のコントロールはペダルふんだ量よりコントロールしやすいのだと感じます。

足は手と違い微妙な一コントロールするのに向いてなくて、どうしてアクセルペダル踏み込み量で制御する構造なのかといえば、アクセルペダルは長い時間踏んでいるペダルなので重ければ疲れる単純な理由あるのでしょう。

ヴェゼルの加速について

評判あまりよくないi-DCDだが、実際乗った感想ですが、システムのすごさといったことを抜きにして正直あまりよくない仕組みで、トヨタTHSのほうが優れてます。

そして今回乗っていた中ヒヤッとしたことがあって、それが高速での合流ですが、合流時速度得ようと加速路でアクセル踏み込みますが、一向に加速始まりません。

アクセルほぼべた踏み状態ですが、エンジンまるで巡行状態であるよう全く吹けあがらないです。

そして、安全委運転といえば何かとゆっくり走ることが安全であるとオンとてるドライバーが多いのですが、車の流れ邪魔しないことが安全である場面は多いのはわかっているはず。

典型的なのが合流で、こうしたとき1~2秒も加速ラグあるのはとても危険で、ブレーキ踏んでブレーキかかるまでラグ生じれば大変ですが、時にアクセルもそうした危険があります。

そして、おそらく加速必要な時シフトダウンできないようなエンジン回転数やシフト一の組み合わせでシステム応答できないのではといった気がします。

そして、以降ヴェゼルは常に古加速するのができない前提で車運転していて、具体的に巡航速度からちょっと踏み込む程度の加速量でも安全走行できるのを想定して、加速必要な時距離計算して早くアクセル踏み込むようにしてます。

ヴェゼルのコーナリングなど

ハンドリング高ちょっとクイックすぎると思います。

同じような感想をレヴォーグに乗った時に感じましたが、レヴォーグに乗ったらクイックさと同時ぐいぐいハンドル切った方向に力強く曲がってく感じで、はじめ乗った時鳥肌立つぐらいの楽しさでスポーティーといった言葉マッチするのはこうしたものだと思いました。

そして、レヴォーグはアクティブとくるペダリングといった旋回時にない林ちょっとブレーキかけるような制御をしてることで、たぶんその効果とされますが、あんなしなやかにカーブ曲がってく車乗ったのは初めてです。

そしてヴェゼルのハンドリングはレヴォーグみたいなしなやかさ感じませんが、それでもクイックでよく曲がって足回りも踏ん張る感があってスポーティーだと思いました。

そして好みの問題でしょうが、私が思うのヴェゼルもレヴォーグもあまりにスポーティーすぎると思います。

そして、cx-tのハンドリングはクイックと程遠いフィーリングと思いましたプリウスからの乗り換えですが、プリウスのほうが余程スポーティーはハンドリングと初め思たのですが、これも微調整が可能といった特性の裏返しと思っています。

これをうまく文で表現は難しくてあいまいな感想を記しますがCX-5はコーナー気持ちよく走らせるのが割と難しいもので、アウト院アウトで狙ったライン描いて運転の楽しさ、興奮湧き上がらせるようなgの変化をさせる挙動をするに絶妙なハンドルさばき必要なのです。

そして、それ意図しないような単に高速カーブ曲がるといった無茶なは知らせ方も可能なのです。

 

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